コーチング

ハイエフィカシーの体感

投稿日:



コーチは
ハイエフィカシーな存在です。

クライアントのエフィカシーを
引き上げる存在なので
当たり前といえば当たり前です。

「ご縁つむぎ大学」という
連続セミナーで
一緒に学んだ友達に
先日言われました。

「大ちゃんが一番変わったよね。」

そのご縁つむぎ大学が
始まった頃は
私はまだ小学校教師でした。

考え方も小学校教師で
きっと視野の狭い
考え方をしていたのです。

もともと私は
恥ずかしがりで
初対面の人と
話しをするのが緊張する
タイプでした。

大学生時代に
「合コン」に行ったのは
たった一回だけ。

その一回も
友達に人数合わせに
無理やり連れて行かれただけで、

「なんで知らない女の子と
 あんなに楽しく
 喋れるのだろう?」
と不思議に思っていました。

「お酒を飲むなら
 知っている人と
 一緒に飲みたい。」
とも思いました。

そんな私だったのに
今では
全く知らない人が
集まる東京や大阪の
セミナーに一人で通ったり

そのセミナーで出会った人と
楽しく喋ったりお酒を飲んだり
できるようになっています。

この1年前までは
全く知らなかった人との
ご縁が
軽く100人以上は
できています。

Facebookのお友達も
4500人います。

コーチングを学ぶようになって
自己イメージの変革が起きたのです。

「自分はもっとできる人間だ。」

と思えるようになりました。

何か新しいことに挑戦するときにも
必ず「いいことが起きるはずだ。」
と思ってわくわくしながら
取り組むことができています。

PX2
TPIE
といった
セルフコーチングプログラムも
受けましたし、

パフォーマンス・エンハンスメント
コーチ養成講座を通して
マスターコーチに
エフィカシーを上げてもらいました。

そんな私の変化を見ていた友達が

「大ちゃんが一番変わったよね。」

と言ってくれたのです。

今はプロコーチとして
クライアントさんの
エフィカシーをあげる立場の

私自身が
コーチングによって
大きく人生を変えました。

ちょっと傲慢に
聞こえるかもしれませんが、

「みんな、
 私に会いにくればいいのに。」
と思ってしまいます。

私のハイエフィカシーを
分けてあげたいなと思うのです。

コーチングの理論は
科学に基づいたもので
言語で記述できるほど
論理体系がきっちりしています。

しかし、実際の
コーチングセッションでは
論理を超えた「体感」が
大切になります。

コーチに会った時の
何かわからないけど
一緒にいると元気になる
といった感覚です。

ハイエフィカシーな
コーチと一緒の空間を
経験するだけで

別にどんなアドバイスを
受けたわけでもないのに
なぜか
すごく心が晴れて
前向きな気持ちになってしまう。

こんな体感が得られるのです。

これはなかなか
言葉で説明するのは
難しいです。

ぜひ
コーチングセッションを受けて
この体感を味わってほしいと思います。

コーチングは人を変えます。

人を
飛躍的に変える力を
持っています。

それを支えるのは
科学的理論と体感です。

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